2014年6月19日 (木)

ワールドカップ

今 ワールドカップで世界中が 沸きに沸いています。

各国のサッカー対戦を観ていて 勝負の世界の厳しさを まざまざと見せつけられます。

確かに 運 不運もあるのでしょうが 単純な攻め、複雑な攻め等 どちらにしても 一瞬一瞬の判断が 勝負を左右するのですね。

そのゴールに行くまでの 仲間との配置、組み立てが 相手チームより上手く行っているチームが 結局は美酒を味わえるのですね。

私達の仕事においても 同様の事が 言えるのではないでしょうか?

ワールドカップ

今 ワールドカップで世界中が 沸きに沸いています。

各国のサッカー対戦を観ていて 勝負の世界の厳しさを まざまざと見せつけられます。

確かに 運 不運もあるのでしょうが 単純な攻め、複雑な攻め等 どちらにしても 一瞬一瞬の判断が 勝負を左右するのですね。

そのゴールに行くまでの 仲間との配置、組み立てが 相手チームより上手く行っているチームが 結局は美酒を味わえるのですね。

私達の仕事においても 同様の事が 言えるのではないでしょうか?

ワールドカップ

今 ワールドカップで世界中が 沸きに沸いています。

各国のサッカー対戦を観ていて 勝負の世界の厳しさを まざまざと見せつけられます。

確かに 運 不運もあるのでしょうが 単純な攻め、複雑な攻め等 どちらにしても 一瞬一瞬の判断が 勝負を左右するのですね。

そのゴールに行くまでの 仲間との配置、組み立てが 相手チームより上手く行っているチームが 結局は美酒を味わえるのですね。

私達の仕事においても 同様の事が 言えるのではないでしょうか?

2014年3月 4日 (火)

おもてなし力

『「おもてなし」「おもてなし力」とは相手を思いやり相手を喜ばそうという気持ちなのす。

グループが一丸となった「おもてなし力」がなければ決して喜びを作り出すことはで来ません。

又どんな仕事をされていてもプライベートのコミュニケーションにおいても「おもてなし力」は常に求められています。

本当の「おもてなしの力」とは何か、それを知ればきっと人生そのものが一瞬で変わる。

そしておもてなしの力を持った二人が 触れ合えば 人の心は共鳴し さらに豊かになっていくでしょう。』

と述べています。

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著書「おもてなし力が身につく57の習慣」著者林田正光氏より

2012年10月18日 (木)

真の幸福

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『人間は天から授かった自己の受け持ち、

即ち その「分」を発揮することによって、

真の幸福が恵まれる』

〔哲学者・故森信三氏談 )

人は誰でも 個々に優れたところがあり、
それぞれの長所が活かされ 世の中
のお役に立つことが 大切なのですね。
その事が その人にとってのやり甲斐、
生き甲斐となり、夢に結びつき そして
本当の幸せに繋がって行くのではないでしょうか?
まさに今 私達が そしてグループの皆様が
取り組み チャレンジしているのは このことですね。

2012年6月15日 (金)

二輪の花

米子市と松江市の方々が 「3つの健康」の考え方、生き方に賛同頂きました。

今ちょうどアジサイの花盛り。

近い将来 この方々から この地域に健康という大輪の花を 色とりどりに咲かせて頂きます様に・・と祈リながら帰路に。

2012年5月 9日 (水)

喜びの種をまく

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『雨の日には 雨の日の

悲しみの日には 悲しみをとおさないと

見えてこない
 

喜びにであわせてもらおう
 

そして,喜びの種をまこう
 

喜びの花を咲かせよう
 

ご縁のあるところ いっぱいに……』

(生涯を小中学生の教育に捧げた東井義雄氏の詩から)

私共が携わっているこの仕事も まさに この詩の通りですね。

益々 勇気 ・ やる気 ・ 根気を頂きました。

感謝です。

2012年5月 7日 (月)

今日を大事に

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どうなるかわからない将来を心配するよりも、今日を大事に生きることのほうが、私にとっては大切なのです。

今日を懸命に生きれば、結果として、かなりの正確さで明日が見えてくると明言できます。

そして、将来どのように変化していくかを 推測できるようにもなってくるのです。

一日一日を懸命に生きれば、未来が開かれてくるのです。

正確に 将来を見通すということは、今日を精一杯生きることの延長線上にしかないのです。
(京セラ創業者・稲盛和夫氏の言葉より)
本当に おっしゃる通りですね。
今日を懸命に、正直に、誠実に、そして 感動と感謝で過ごします。

2012年4月16日 (月)

収穫時に向かって

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の時期まで 表面が土だけで 何も無かった数個の植木鉢から 次々と新芽が出てきました。

感動です。

以前に 肥えた土作りから始まり、種を蒔き、水を与え慈しみ、そして待ちに待った美しい花が 咲き誇る時期となったのですね。

何事に於いても 成功されている方々は勿論のこと、私共が20年来携わってきたフォ-エバーリビングプロダクッのこの仕事も 全く同じ事が言えるのではないでしょうか。

そして  仲間と共に 秋の収穫時に向かって 邁進して行きたい。

2012年4月 3日 (火)

想いの深さ

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私達一人一人は「自分は社長」という心意気で 行動しているだろうか?

私も学校を卒業し 父親に就職が決まった事を報告した時、開口一番「社長のつもりでやれ」でした。

そうした思いに立てば 仕事に対する姿勢が変わり、新たな意欲になりますし 創意工夫が湧いてきますね。 

そして 精進を積み重ねていけば その結果 成果に繋がり、働く喜びが湧いて来て 一歩一歩成功へと 導かれて行くのでしょう。

これからも 仲間と共に 助け合い、分かちあって、信じる道を 邁進していこう。

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