2015年5月20日 (水)

転職から20年に

今から25年前のサラリーマン時代に 心臓病を患い

手術寸前の所まで行きましたが その後 25年間手術せず

益々 健康で 今に 至っております。

これも 毎日のバランスの摂れた食生活と充分な睡眠と、

適度な運動、そして出来る限りストレスの無い生活等を

心掛けて来た結果だと自負しております。

この様に ご指導頂きました会社の方々、諸先輩、

仲間の皆さんに 心から 感謝申し上げます。

2015年4月 5日 (日)

素直な心で観る

2015年4月 3日 (金)

桜の季節

今年も桜の季節がやって来ました。

一年に一度の晴れ舞台、美しく咲き、美しく散る桜。

そして 来年は 又一回り大きくなって 桜の季節を迎えるのですね。

人も又 これでなければならないと思う。

2014年5月13日 (火)

相手を思いやる心

日本人は「○○は水に流す」「あんうんの呼吸」「恥をかかせない」等 日本の長い歴史から産み出された産物です。

他国にはこの様な考えはあるのでしょうか?

日本におけるこの3つだけでも 相手を思いやる愛の心が 漂っていると思いませんか?

広角泡を飛ばすのは?

今日の集まりで 日本人と外国人の違いについて話合った。何故 日本人は比較的 おとなしい人たちが多いのに 外国の人 特に中国や韓国の人たちは 広角泡を飛ばして 攻撃的になるのか?歴史的なこと、環境的なこと、その他何が原因にあるのでしょうか?

何故 静かに話し合えないのでしょうか?

2014年3月27日 (木)

健康とは何か?

世界保険機関(WHO:)憲章の前文に『健康とは、身体的、精神的ならびに社会的に完全に良好な状態にあることであり、単に病気や虚弱でないことにとどまるものではない。

到達しうる最高度の健康を享受することは、人種、宗教、政治的信念、経済的ないし社会的地位のいかんにかかわらず、全ての人類の基本的権利の一つである。』

すなわち『健康とは』単に病気や虚弱でないばかりでなく、身体的には体力値が高く、知的には適切な教育を受け、社会的(家族、地域社会、職場)には、豊かな人間関係があり、精神的にも安定している状態であるとするものです。

この定義を読むにつけ、私達は『身体の健康、心の健康、経済の健康』の3つの健康が揃ってこそ 真の健康が得られると 学び続けてきましたが、間違いではなかったと 確信を持ちました。

これからも益々自信を持つて この『3つの健康』を強く訴え お伝えしていこう。

2014年3月23日 (日)

ワクワクの季節

いろいろな年代で 大勢の人達が

一歩一歩人生の階段を上られる時期。

私も 今までいろいろと紆余曲折はありましたが

無事 今春も 美しい桜が鑑賞出来そう。

歳を重ねる毎に その重みをひしひしと感じる。

一生に一度の人生、日々の歩みを確実にし、

積み重ねて生きたいものです。

2014年3月20日 (木)

 桜の咲く季節

『光陰矢の如し』とは  

本当によく言ったものですね。

今日こそ、明日こそと言っている間に

もう3カ月が 過ぎ去ろうとしています。

たかがまだ1/4の消化です。

それも 1/4の実績が蓄積されている筈です。

自信を持って 一歩一歩積み重ねるのみです。

2014年3月 4日 (火)

おもてなし力

『「おもてなし」「おもてなし力」とは相手を思いやり相手を喜ばそうという気持ちなのす。

グループが一丸となった「おもてなし力」がなければ決して喜びを作り出すことはで来ません。

又どんな仕事をされていてもプライベートのコミュニケーションにおいても「おもてなし力」は常に求められています。

本当の「おもてなしの力」とは何か、それを知ればきっと人生そのものが一瞬で変わる。

そしておもてなしの力を持った二人が 触れ合えば 人の心は共鳴し さらに豊かになっていくでしょう。』

と述べています。

081_2

著書「おもてなし力が身につく57の習慣」著者林田正光氏より

2012年10月18日 (木)

真の幸福

Img_3433

『人間は天から授かった自己の受け持ち、

即ち その「分」を発揮することによって、

真の幸福が恵まれる』

〔哲学者・故森信三氏談 )

人は誰でも 個々に優れたところがあり、
それぞれの長所が活かされ 世の中
のお役に立つことが 大切なのですね。
その事が その人にとってのやり甲斐、
生き甲斐となり、夢に結びつき そして
本当の幸せに繋がって行くのではないでしょうか?
まさに今 私達が そしてグループの皆様が
取り組み チャレンジしているのは このことですね。

より以前の記事一覧