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2006年9月29日 (金)

アロエ三兄弟

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私共に3人目の孫が 10日前に生まれました。全員が「アロエ3兄弟」です。

「アロエを愛用している父母から生まれた子供は 何事に付けても凄いですヨ」とよく言われますが 本当に凄いですネ。最近 またまた実感しました。

l         12歳の孫は 運動神経が抜群。成績抜群。優しい。生後12年間病気知らず。

l         10歳の孫は 兄の長所に加え人一倍優しい。右脳人間。情緒が安定。生後10年間病気知らず。

l         生まれてまもない孫は 目が見え、手(特に左手)をよく動かし、母乳をよく飲み、よく眠る。

父母が アロエベラジュースを飲んでいる期間が 長ければ長いほど 赤ん坊の成長が早く、何事につけても優秀な子供に 生まれている様に思います。

又 お医者さんは「産後子宮の収縮が早く、他の産婦さんと比較にならないほどの健康体で この様な方は最近は本当に希です。」と びっくりされました。

真の健康体からは 真の健康体が生まれ 健全なる肉体には 健全なる精神が宿る。世の中の真理ではないでしょうか。皆様は如何お考えでしょうか。

資料参照~著書「AloeのAはエンジェルのA」著者高沼道子氏の本に赤ちゃん100名のデーターが出ています。

2006年9月27日 (水)

大きな喜び

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誰かに喜びを与えると ,もっと大きな喜びが 返ってくる」とある本に書いてあるのを読みました。

私共もFLPの仕事を通じて 健康(体・心・経済)を 取り戻された多くの方と喜びを共有すると共に私共自身がこの喜びを より以上強く感じるのです。本当に幸せなことだと つくづく思います。

この様な仕事を与えて頂き又出来ることは 大きな喜びであり この様な醍醐味を味わえるのも 一生に一度しかない貴重な人生を過ごす中で心からの感動であり 感謝です。

これからも FLPのアロエベラジュースを通じて 一人でも多くの方々に喜びを広めたいし 喜んで頂きたいという強い使命感に 益々燃える昨今です。あなたはどうお考えでしょうか。

(上記写真は洛西から東山を望む)

2006年9月21日 (木)

女性の出番

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女性の素晴らしいネットワーク能力

先日もいつもの通り散歩途中にファミレスで 40分ほどの時間ですが一休みしておりました。

毎回の事ですがいつもほとんどが女性のお客さんばかりです。小グループの女性同士で自由自在に集まり 多種多様の コミニケーションをしている姿を見て 女性方の ネットワーク・情報量・伝達能力そしてパワーに いつもながら驚かされます。

ちょうど隣のグループの姦しい会話を 聞くとは無しに 聞いてしまいました。 

  • その内容は健康・職場(人間関係・給料)・家庭(夫・子供)・食べ物屋(レストラン・ケーキ屋)・芸能界等多岐にわたって会話でした。どこそこが悪い(夫・自分・子供)・日給が低い・お金が足らない・等マイナスの話。

そうそうプラスの話もありました。

  • あそこのレストラン・ケーキが美味しいとか、安いとか 又ある芸能人の噂話等 皆さんにとっては それも日常生活を 円滑にやって行くのには 決して無駄ではありませんが。しかし 私はもっと良い人生(夢・目標を持ち実現している)の 送り方をしていると 再確認し 感謝で胸が熱くなりました。

  • FLPの仕事は 皆んなと楽しく 自由自在に 生き甲斐を持って 終身現役(私共は現在14年目で私66歳妻62歳)で誰でも出来るからです。如何ですか。「あなたの出番」ですよ。チャレンジしてみませんか。ご意見ご感想をお寄せ下さい。

上記の本は 書店にて発売されています。ご購読されれば あなたも 変わられるかも

2006年9月19日 (火)

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自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。どんな道

かは知らないが、ほかの人に歩めない、自分だけしか歩めない、二度と歩めぬ かけがえのないこの道。

広い時もある。せまい時もある。のぼりもあればくだりもある。坦々とした時もあれば、

かきわけかきわけ汗する時もある。

この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。なぐさめを求めたくなる時もあろう。 しかし、所詮はこの道しかないのではないか。

あきらめろと言うのではない。いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、ともかくもこの道を休まず歩むことである。 自分だけしか歩めない大事な道ではないか。

自分だけに与えられている かけがえのないこの道ではないか。

他人の道に心をうばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしもひらけない。

道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。 心を定め、懸命に歩まねばならぬ。

それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。深い喜びも生まれてくる。  以上松下教育塾~「道をひらく」から抜粋

上記記載の素晴らしい文章の通り 私達は二度とない人生を、又絶対にUターン出来ない人生という道を日々歩んでおります。だからこそ毎日を充実し 将来に夢や目標を掲げ 助け合い、励ましあって 悔いのない素晴らしい人生という道に果敢にチャレンジして行こうではありませんか。

その確かな一つの道が あなたの真近かにあるのです。FLPの活動を 継続して歩んでおれば 自由自在の人生が獲得出来る可能性が大いにあるのです。さあご一緒に もう一歩 踏み出しましょう!勇気を出して!

写真は伊豆半島錦ヶ浦付近

2006年9月17日 (日)

食育のすすめ

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子供をダメにする5つの「こ食

1.「弧食~小さい頃から 独りで食事をする。これは 発育に必

      要な栄養分がたりなくなるばかりか 社会性や協調性も

            身につかなくなる。

2.「個食」~食卓を囲んで バラバラのものを食べている。これは 食べ物の好き嫌いを増やしなりよりも我が儘な性格にします。

3.「固食」~いつも同じものしかたべない。コーラやハンバーガーばかりの飲食で 肥満になりやがて 生活習慣病になるのは目に見えている。

4.「小食」~ダイエットを気にする事で起きる。栄養が足りないので 無気力になる。

5.「粉食」~パンなど柔らかいものばかりで育てば 噛む力が弱い。噛む力が弱ければ 運動能力も育たない

以上の通り 孤食」によって社会性が育たず 個食」のせいで我が儘になり 固食」「小食」と「粉食」では 栄養が行き届くはずも無く 健全なる肉体と精神はつくれない。

そこで 出来る限り家族で食卓を囲む事が必要です。子供は 食卓を通して 作法を

身体をつくりそして家庭の温かさを知り 子供たちの心身は 健全に育ちます。

キレルのも又ニートになるのも全ての原因は子供の頃の食卓にあると思います。その事に早く気づいてほしい。著書PHPより(著者服部幸應氏)

尚9/01の「健康と食育」8/15の「最近の子供事情」も合わせてご覧ください。

上記写真は今年1月のハワイのカカアコ・ウォーターフロント・パークより

2006年9月15日 (金)

リウマチ&夢 NO3

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    リウマチからの脱出 そして 夢の実現に向かってno3Tさんのこと

065715_102 先日は アメリカふるさとセミナーの帰国報告を致しましたが 私共からアロエが伝わりリウマチが 改善された方 Tさん(アメリカに同行の宇都宮市の人)が 先日ある集まりで発表の機会があり その方の30年前から 現在に至る壮絶な人生ドラマを ご自身で詳しく語られ皆様から感動と感激と そして感謝を交えたお礼の言葉が返って来ましたと 私共に喜びと嬉しさを交え 報告がありました。

FLPの仕事に携わっている方々は 以上の様な自分が経験しょうと思っても経験できない実話を聞かれ 元気になられた姿を直接観察できる事で お伝えすることに 益々自信と誇りを持って 皆様にお勧め出来る事に 感謝されるのです。

又発表されたご本人も皆様のお役に立っていると 実感され感動される事で お互いに良い関係が保たれ Tさんは 私共もそうでしたが「もっと健康(身体・心・経済)になって 皆様の前で話をし お役に立ちたい」と思われる様になりました。その様なことから 益々 お元気になってこられた様な気が致します。

  一年ぶりにお盆で会った Tさんが 全く違ってお元気でハツラツとしている容姿を見られたお義姉さんがびっくりして「何故その様に変わったの」と聞かれたそうです。

その後 お義姉さんは Tさんから商品の事を聞き その良さを理解され そして体感され 安く永く愛用したいとの事で 先日 会社(FLP社)説明を受け 会員となられました。

そして 早くも 親しい人・大切な方にお伝えになっておられると Tさんからお聞きしました。健康な方が 一人又一人と 広がっていくのは 我がことの様に嬉しいですね。

以上の通り 宇都宮のTさん・京都のYさん(糖尿病・パーキンソン病・高血圧)等多くの病気を克服され 現在お幸せにお過ごしの多くの方々を 13年の間拝見させて頂き「何事にも素直で 積極的に取り組み行動し そして潜在意識を活用している人が いち早く幸運の扉を開ける事が出来る」と 益々 確信し 自信が湧いて参りました。皆様は如何お考えですか。ご意見ご感想をお寄せ下さいませ。          

2006年9月13日 (水)

リウマチ&夢 NO2

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リウマチからの脱出 そして 夢の実現に向かって no2Tさんの手紙より

本文にて失礼致します。先日のふるさとセミナーに ご一緒させて頂きまして 本当に有難う御座いました。 皆様のやさしさを 目・耳・手で感動いたしました。

特に Y様には 最初から最後まで お買い物を始め いろいろとお気使いを頂き 本当に有難う御座いました。 お陰さまで 始めての海外旅行でいろんな体験をさせて頂き 一生忘れられない思い出を作って頂きました。

まだまだ夢の様な気が致します。 そして 益々健康を取り戻し 少しでも皆様のお役に立てる様 活動しようと思っております。今後とも よろしく御願い申し上げます。先ずは御礼まで。Tより

以上の通り Tさんはアメリカに行かれる前よりも 帰国されてからの方が 益々お元気で 帰国翌日も 始めての方がほとんど体験します 時差の体調不良は全くなく 早速 挨拶周りをされました。 

そのTさんの お元気な姿を見られた3人の方が 早速 食改善のためにと アロエベラジュースの愛用を始められたそうです。

続く

2006年9月11日 (月)

リウマチ&夢 NO1

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リウマチからの脱出 そして 夢の実現に向かって no1Tさんの手紙より

私の人生も60歳を過ぎたので もうこれで終わりだと1年半前まで覚悟していました。

そんな私は 20代後半で大黒柱の夫を亡くし 二人の幼い子供を抱え 失意のどん底にありながら 生きるために約20年間 がむしゃらに生活して来たと云っても 決して過言ではありません。

今から振り返りますと 25年程前から 手足の関節が痛み出し リウマチと診断されましたが 子供達のために 寝食を忘れるほど働いて参りました。その結果 40歳を過ぎた頃から 娘の助けを借りなければ 何も出来ず 家から一歩も出られない様な状態になったので御座います。

そして の人生には 楽しいことは何一つなく  現在まで25年間も旅行に行ったことも無く悶々とした人生を歩んで参りました。

そんな私を 成長した娘が哀れに思い 気遣ってくれ たまにはカラオケでもと 連れて行かれたお店の人との出会いが 「私の人生を180度変えてくれた」ので御座います。

そのお店でFLPのアロエベラジュース・ビープロポリス・ビーポーレンを食改善として勧められ 言われるまま 素直に飲み始めたのが 1年前で御座いました。

それから 私は 毎週1回そのお店に出かけ歌を歌いFLPのアロエベラジュースと上記の2点で お元気になられた方々のお話を聞くのが楽しみになったので御座います。

朝・昼・晩と愛用を重ねながら お店に行き 歌を歌い 回を重ねる度に痛みが和らいで行くのが判りましたし それに伴い 動きも徐々に早く出来る様になり 車椅子もほとんど使わなくなりました。

そして いつの間にか杖が要らなくなり40年前に取得した運転免許証で自分で運転して 出かけるまでになったので御座います。本当に夢の様でした。

そして 人間て欲が出るものですね。次の夢が またまた大きく膨らみ お店の人からこのFLPという会社は アメリカにも連れて行って頂けるとお聞きしました。

今まで 25年間国内旅行をしたことも無いし 出来なかった私は 一旦はお断りしましたが 今までの良好な経過状況と この半年間 水泳教室に通い 今後のリハビリに賭けてみようと 決意したので御座います。

そのお陰で 今は大変調子が良く 5月のアメリカふるさとセミナーに行く自信が 益々沸いてきて この夢を達成しようとしている所で御座います。

HさんそしてYさんとの出逢いが 私の人生を変えようとしております。Yさんが 相田みつをサンの詩に 「そのときの出逢いが人生を根底から変えることがある。よき出逢いを。」とよく言っておられましたが まさにその通りになりました。本当に有難う御座いました。

そして 最後に 私はこのFLP商品で食改善の大切さを教えて頂きましたHさんをはじめ Hさんにお伝えになったYさんに 又日本にお伝え下さったGH.Y様に 深く深く感謝申し上げます。

以上T様からの手紙を報告させて頂きました。ご参考までに。 

そして1ケ月後 メンバー5名の方々とアメリカ9日間 ご一緒いたしましたが その間FLPの方々・JTB・アメリカの旅行会社・乗り物機関・そして 最後にアメリカの社会のやさしさ・親切さをこれまで十数回行っておりますが これほどまで痛感させられた旅は 初めてでした。

例を挙げますと 先ず私共グループ5名に FLP栃木GMが付きっ切り・JTB乗り物(バス・飛行機・船)全て優先に乗り降りのお手伝いして頂きました。

席も優先で道路・乗り物も子供も率先して席を譲るし 障害者席に対し いつでも空けてあるといった状態で 弱者への配慮・優しさの徹底ぶりを痛感し 私共グループは 感動と感謝で包まれた最高の旅となりました

続く

上記写真は自由の女神像を真下から撮りました

2006年9月 9日 (土)

前置胎盤

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今回秋篠宮妃紀子様が 部分前置胎盤を克服され 帝王切開で無事男児をご出産されました。心からお祝い申上げます。

そしてご出産当日 埼玉で愛用者の集いがあり 偶然にも2人の方が前置胎盤で苦労され無事出産された話をお聞きしました。重複する話が 多々ありましたので以下Tさん(全前置胎盤)の話を中心に ご報告いたします。

前置胎盤とは 皆様も良くご存知の通り 子宮口の一部に胎盤がかかり 出産後胎盤を剥がすのが困難で少しでも傷をつけると蛇口をひねった様に 大出血を引き起こし1/10の割合でショック死される様です。

Kさんは非常に稀な全前置胎盤で前置胎盤より手術が難しく子宮口が全部塞がれている状態

①万が一胎盤が剥がれず出血が止まらない場合子宮全摘出の予告をうける。

②そのために 手術の際 必要な血液を1週間に一度300cc3週900cc自己血を採取予定

③しかし 当時Kさんは「貧血」で出来ない状態~この様な方が多いとの事

④そして数日間 終日の点滴をするのが通例と言われる。

⑤前置胎盤の出産はほとんどが未熟児で生まれる。

そこで 絶望の淵にありましたKさんは 「何事も医者任せにせず自分で出来る最大限の努力をしてみよう」とお母さんから食改善にアロエベラジュースとプロポリス・ポーレンを試してみないかとの話がありお母さんを信頼し予定日の約半年前から飲み始められた様です。

そして それと同時に「絶対に母子共に元気で 家族の元に帰る」と決意し 朝昼晩と毎日赤いノートに願いを込めて半年間書き続け 潜在意識に訴えました。その結果

①貧血も治り 貯血が出来 3500ccもの大出血でしたが母子共に元気で

②9ケ月目の出産で2150gの体重で生まれたが栄養欠乏も無く未熟児でもない赤ん坊が生まれ産後母子共に健康に過ごしている。

③手術後傷の治りが早く 一部残した胎盤も悪露と共に出ていました。

以上のことから お医者さんは 今までこの様な経験は無いし 不思議だとおっしゃっていました。

このことから考えますと 私は全前置胎盤の手術と言う大変な危機で一度は人生の終わりを感じる経験をしましたが家族や大勢の医師 そして日ごろから必須栄養素を取り入れ食改善をする事が体を元の健康体に戻してくれるアロエベラジュースで支えられて今がある事を確信しました。

今 まさに苦しんでおられる方々に この貴重な経験を生かし 乗り越えて頂ける様 微力ではありますがお力添えさせて頂きますと結ばれました。(埼玉kさんの娘Tさんの実体験より)

あなたは如何お考えでしょうか。現実の世界です。まさに凄いと思いませんか。妊婦さんは勿論の事 これからお元気なお子様を授かりたい方は 是非共 栄養素がたっぷり含まれたアロエベラジュースをご愛用下さいませ。 

2006年9月 5日 (火)

お医者さんのお勧め

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    000      東京北区の女性ブティック経営者(大腸がん手術・心臓病)の方が アロエベラジュー

スを疑心暗鬼で飲み始められ 通院先(慈恵医大)の先生に恐る恐る相談された所

アロエは身体に良いから大いに愛用して下さい」と言われたそうです。

最近お医者さんの推薦が多いですね。本当に嬉しい事ですね。

そこで 食改善から自信を持たれ 愛用されて半年後 見違える様に元気を回復され その回復振りに 推薦されたお医者さんもびっくりされたそうです。

又一方「最近 化粧品替えた?」と化粧品も使っていないのに お客さんからも言われ  益々自信を持って お勧めされる様になり 今回 「より多くの方にお伝えして行きたい」と意欲を燃やされている所で御座います。

皆様のご意見・ご感想をお待ち申し上げております。

2006年9月 1日 (金)

健康と食育

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今日も散歩途中フアミレスでコーヒーブレイクして来ました。私共の住んでいる町は昨日で夏休みも終わり 今日はフアミレスから子供たちが消え昨日とは打って変わって静かな店内です。チョッと寂しいかな。

昨日そのフアミレスで 隣の席の一家族の子供たちが 好きなものを好きなだけ食べているのを見るにつけ 日本の現代っ子が とても贅沢でうらやましく思う反面健康(身体・心)と食育の大切さを痛感させられました。

そして それと同時に 日本の将来に底知れぬ不安と 恐ろしさを感じ 今 私共が携わっている健康産業の重要性と使命感を再認識した次第です。

皆様は如何お考えでしょうか。 尚 併せて8/15(火)ブログ「最近の子供事情」を開示下さい。

上記写真は 散歩途中 道端でひっそりと咲いていた可愛い花。

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